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こんなとき、ありませんか?
ペット
外出先で自宅のペットの様子が気になる
赤ちゃん
実家に預けた赤ちゃんの様子が気になる
おばあちゃん
離れて暮らす家族の様子が気になる
どこからでも見守れます。
どこでもみまもり は遠くに繋がった小窓を開けるように、どこでも気軽に見守ることができます。
外出中
仕事の合間
買い物中
手に入れましょう!
モバイル端末ならばアプリを、PCならばブラウザ版をご利用ください。
どこでもみまもり
(ユーティリティ)
使い方
3つの準備ステップを済ませれば、すぐに見守りを開始できます。
{{prepares[prepareActiveIndex].label}}
以下のいずれかの端末を、合計2個用意してください。
【iOS13以上】
アプリ版、ブラウザ版(Safari)が使用可能です。
(ブラウザ版では通知の受信ができません。アプリ版を推奨します)
【iOS13未満】
ブラウザ版(Safari)が使用可能です。
(ブラウザ版では通知の受信ができません)
【Android5.0以上】
アプリ版、ブラウザ版(Chrome)が使用可能です。
(ブラウザ版では通知の受信ができません。アプリ版を推奨します)
【Android5.0未満】
ブラウザ版(Chrome)が使用可能です。
(ブラウザ版では通知の受信ができません)
【Windows 10】
ブラウザ版(Chrome, Edge)が使用可能です。
(Chromeでの使用を推奨します)
【High Sierra以降】
ブラウザ版(Chrome, Safari)が使用可能です。
(Chromeでの使用を推奨します)
スマホ & スマホ
スマホ & PC
PC & PC
※組み合わせはどれでも構いません
ペア登録すると、ペアを繋ぐ窓が作られます。
見守りたい人の数だけ窓を追加してください。
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繋ぎたい端末を2つとも「ペア登録」画面にします。
一方を「表示」もう一方を「読み取り」にします。
「読み取り」側のカメラをQRコードに向けると自動的に読み取り、ペア登録が完了します。
役割は「みまもる」「みまもられる」の2つです。
一方の端末で「みまもる」を選びます。
もう一方の端末では「みまもられる」を選んでください。
※ 役割は「設定」画面で変更できます
(役割を変更すると、みまもりの向きを変えることができます)
みまもる
(ビューア)
(持ち歩く)
みまもられる
(カメラ)
(みまもり先に設置)
みまもる
以上で準備は完了です。みまもりを開始しましょう!
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「みまもられる」の端末を待機状態にしておきます。
「みまもる」の端末で、対象ペアの窓にある「OPEN」ボタンを押します。
窓が開いたらみまもり開始です
その他の機能
テレビ電話のように会話することもできます。
みまもり中に「会話」ボタンを押すだけ
(会話の開始権限は「みまもる」側にあります)
待機中のカメラの映像の変化を検知します。
変化を検知すると、その時のカメラ映像をキャプチャし、通知を出します。
・通知は、前回通知を送ってから一定時間(1分, 10分, 1時間から選択)以上経過していれば送信します。
・キャプチャした画像は「検知の記録」から確認できます。
ペア登録したい端末が手元になくても、ペア登録済みの端末を介して登録することができます。
AとBがペア登録済みとして、BがAの情報をCに見せることで、AとCでペア登録が行えます。
(A、Cが共にオンラインの時に限ります)
活用例:入院中の家族をみまもりたいが、コロナの感染対策の関係で病院にペア登録しにいけない時
通知による呼び出しができます。
「みまもる」の役割の人全員に「私を見守ってください」という通知を出します
特定の「みまもられる」の端末に「アプリを起動してください」という通知を出します
見守り中にスリープ、ホームに戻るなど、アプリをバックグラウンドにした場合、次にアプリを立ち上げたときに前回見守っていた端末に自動的に接続します。
(相手がオフラインになっている場合は接続できません)